バンコク日本人ラウンジ・クラブ案内
バンコクの掲載は10軒です。そのうちスクンビット通りから入るソイにあるのが9軒で、いちばん多いのはプロンポン(ソイ24・33・39のあたり)の5軒、次がアソークのソイ23の3軒です。アソークのClub Muuは、ソイ23の複合施設ヤングプレイスの2階に入っています。トンローはソイ53の1軒です。残る1軒はサイアムのMBKセンター7階のCyBARplanet BKKで、17時から23時と、ほかの店より早い時間に営業しています。4軒が日曜定休で、タイの禁酒日に休むと掲載している店も2軒あります。タニヤ通り・シーロムの店は、今のところ掲載していません。
行灯Naviがバンコクで掲載しているのはキャバクラ7店・ラウンジ2店・ガールズバー1店の計10店です。エリア別ではプロンポン(5店)、アソーク(3店)、トンロー(1店)に分かれています。開店は20:00が最も多く(8店中6店)、閉店は翌2:00前後が中心です。
ガイド バンコクの夜遊びガイド — 日本人向けの店はどのソイにあるか ›「バンコク 風俗」で検索された方へ。 行灯Naviは、日本人経営の接待飲食店(お酒と会話を楽しむキャバクラ・ラウンジ・スナック等)のガイドです。性的サービスを提供する店は一切掲載していません。
バンコクの掲載店:キャバクラ7店・ラウンジ2店・ガールズバー1店(計10店)店の一覧を見る ↓
料金・営業時間は目安で、変わる場合があります。
掲載店舗一覧
基本情報の掲載です。詳しい料金・写真・予約は、各店舗が掲載を強化すると公開されます。
条件に合う店舗が見つかりませんでした。
バンコクで行く前に知っておきたいこと
ガイド全文 ›バンコクの日本人向けの店はどこにありますか
スクンビット通りから入るソイに分かれています。掲載されているソイはSukhumvit 23、24、33、39、53などで、1本の通りに固まっているのではなく、複数のソイに散っています。残る1店はMBKセンターの中にあり、スクンビットとは離れた場所です。行く前にソイ番号まで控えておくと迷いません。
タニヤ通りの店は掲載されていますか
現時点では1店もありません。バンコクの日本人向けの夜といえばシーロムのタニヤ通りが知られていますが、行灯Naviが掲載している10店はすべてスクンビット沿いとMBKセンターで、タニヤ・シーロムの店は含まれていません。タニヤの店を探している場合、この記事と掲載一覧では見つからないことを先にお伝えしておきます。
何時から開いていますか
営業時間を掲載しているのは8店です。20時開店が多数派で、19時が1店、17時が1店あります。閉店は翌1時から翌2時にかけてが中心で、翌26時(翌2時)までとしている店もあります。
タイに酒類の販売時間の決まりはありますか
あります。タイ国政府観光庁によれば、2026年5月29日に施行された改正で、酒類の販売可能時間は原則として11時から24時までとなりました。それ以前にあった14時から17時までの中抜けは解消された一方、深夜0時以降が原則として販売できない形に変わっています。ただし空港やホテル、許可を受けた娯楽施設、承認されたイベント会場などには別の条件が適用され得るとされており、掲載店がどれに当たるかは行灯Naviでは確認していません。2026年5月より前の情報は現在の決まりと違うので、古い記事を参考にしないでください。
「禁酒日」とは何ですか
タイには、酒類の販売が終日禁止される日が法律で定められています。タイ政府広報局によれば、対象は仏教の重要な5日(マーカブーチャー、ウィサーカブーチャー、アーサーラハブーチャー、カオパンサー、オークパンサー)で、いずれも仏教太陰暦に基づくため西暦の日付は毎年動きます。掲載10店のうち、禁酒日を定休日として明記しているのは2店です。
禁酒日はどの店も閉まりますか
そうとは限りません。同じくタイ政府広報局によれば、禁酒日の禁止には5類型の適用除外があり、国際線が就航する空港の免税販売、風俗営業法上の許可を受けた娯楽施設、観光地区にある同種の事業所、登録ホテル、大規模なイベント会場は対象から外れます。除外に当たる店は禁酒日でも営業できるため、日付だけを見て一律に休みと判断することはできません。掲載店がどの区分に当たるかは確認していないので、その日に行く予定があるなら店に直接確かめてください。
ソンクランは禁酒日ですか
違います。ソンクランは上記の5日には含まれておらず、法律上の禁酒日ではありません。掲載店のなかにはソンクラン休暇を定休日として挙げている店がありますが、これは店側が決めた休業であって、法律で閉まる日ではありません。同じ欄に並んでいても、性質が違う点に注意してください。
何曜日が定休日ですか
定休日を掲載しているのは6店で、うち4店が日曜を休みにしています。年末年始を定休に挙げている店もあります。
連絡先は掲載されていますか
電話番号を掲載しているのは7店です。営業時間や定休日を掲載していない店もあるため、確実に入りたい場合は電話で確かめてから向かうのが確実です。
バンコクの夜遊び・よくある質問
バンコクの日本人向けの店は、どのエリアに多いですか?
行灯Naviの掲載店10店のうち、プロンポン5店・アソーク3店・トンロー1店・サイアム1店です。プロンポンはスクンビットのソイ24・33・39、アソークはソイ23、トンローはソイ53のあたりで、サイアムはMBKセンターの1店です。ページ上の「エリア」で絞り込めます。タニヤ通り・シーロムの店は、今のところ掲載していません。
バンコクのラウンジ・クラブの相場は?
バンコクの掲載店は「セット料金(時間制)+指名料+サービス料」という体系が一般的です。金額は店ごとに異なり、行灯Naviでは店舗が掲載した料金のみを表示しています。掲載のある店舗ページでご確認ください。
バンコクで日本語だけで過ごせますか?
バンコクの掲載店は在籍・お客様ともに日本人が中心で、日本語だけで過ごせます。メニューや会計も日本語対応の店がほとんどです。
一人でも入れますか?
カウンター中心のラウンジやガールズバーは一人来店を歓迎する店が多数あります。入店条件は店ごとに異なるため、事前に電話で確認しておくと安心です。会員制・紹介制の店は特に事前連絡をおすすめします。
バンコクでチップは必要ですか?
会計にサービス料(サービスチャージ)が含まれる店が多く、チップが必須ではないのが一般的です。ただし店ごとに扱いが異なるため、会計時にご確認ください。
支払いは何が使えますか?
バンコクでの支払いはタイバーツ(THB)が基本です。クレジットカードの可否は店により異なるため、「カード可」の表示を目印にしてください。
ドレスコードはありますか?
スマートカジュアルが無難です。高級ラウンジや会員制の店では、襟付きのシャツなどきれいめの装いが安心です。
バンコクの店は何時まで開いていますか?
行灯Naviの掲載店では20:00開店が最も多く、8店中6店がこの時間です。閉店は翌2:00前後が中心で、遅くまで営業する店もあります。営業時間を掲載している店舗はページ内でご確認いただけます。掲載のない店舗は直接お問い合わせください。
観光客でも入れますか?
旅行者を歓迎する店も多くあります。入店できるかは店ごとに異なるため、事前に電話やLINEで確認するとスムーズです。
掲載されている店はどんな業態ですか?
バンコクではキャバクラ・ラウンジ・ガールズバーを掲載しています。いずれも接待飲食で、性的サービスを提供する店舗は一切掲載していません。
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